あっくんと生きる

あっくんと生きる

「左心低形成症候群」と診断された息子の闘病記+親の感情

あっくんの新しいおうちができるまで:その2 解体から骨組み施工まで

どうも。

また、たまたま気が向いたので笑、おうちのことをつづろうと思います。

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2021年9月:解体開始

ご購入させて頂いた思い出の物件。恐縮ながらも、解体を開始させて頂きました。

耐震補強や断熱材の総入れ替えもあるので、ここは重要なのです。




あっくん:かなり盛大ですね!

おとーちゃん:解体屋の職人というのもいるみたいでした!


ものの数週間で壁もろとも解体されてしまいました。職人の技術には脱帽です。

2021年10月:基礎補強

事前調査によると、中古物件の基礎は相当しっかりしていたのですが、さらに強固にしていただくための補強をしてもらいました!



あっくん:まだ補強するのですか!

おとーちゃん:万一にもおうちが壊れてしまうわけにはいきませんから!


2021年11月:骨格の補強

外していい柱は外す、補強するべき柱を強固にする、

一番時間がかかるところですが、住宅全体の耐久性に大きくかかわる工程です。




あっくん:なんか色々くっついていますね!

おとーちゃん:窓枠とかエコキュートとか色々納品され始めましたね笑


古い柱と新しい柱が共存していて、圧巻です。おうちのこんな姿、もう見ることはできませんからね。

おわりに

というわけで、今回はこの辺にしておきます!

また気が向いたら続きを書きます!

あっくん:次から壁ですね!

おとーちゃん:えぇ、次からか壁と内装です ^^


あっくんの新しいおうちができるまで:その1 中古物件引き渡しまで

さて、前回のエントリで、あっくんが新しいおうちにお引越ししたことをお伝えしました!

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気が向いたので笑、さらっとその経緯をつづってみようと思います。

2020年9月:オノヤとの出会い

フラっとオノヤへ

ちょうど仙台に越してきて生活が少し落ち着いてきたころ。 そろそろおうちも考えようねとラフに考えておりました。

どうも中古リノベーションのコスパが良いということだけは分かり始めてきていました。

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と、そのとき!

どうやらオノヤというリフォームメーカがあることを、何かで知ったのです。そこで、好奇心ベースでオノヤのショールームに足を運ぶことにしてみました。

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福島に本社があり、宮城、そして東京都とその事業エリアを拡大しているようです。

まずは不動産含めて考えたいと申し出たところ、まずは不動産の営業担当の方とお話ができました。

本当に(笑)、不動産、リノベーション、インテリアまでトータルでコーディネートしてくれるハウスメーカであるということを確認。ローンのケアまで含めて一括で面倒を見て下さるとのこと。これはありがたい。

ショールームの雰囲気も落ち着いていて、営業担当の方の受け答えもしっかりしており、暖かく誠実な人が集まっている会社であることが良く分かりました。

ここなら今後も安心してやり取りができそうだという期待感をいだけました。

あっくん:私の遊び場もありましたね!

おとーちゃん:プレイルームがありましたね!^^


モデルハウス見学

そして、早速実際のモデルハウスも見学させて頂きました。

https://www.onoya-fudousan.com/modelroom/21801p/

なんということでしょう。ビフォーアフターさながらに、古民家が生まれ変わっているではありませんか! (ビフォーの写真はネットでは見つからないようでしたが汗、現地で見学すればいたるところにビフォーの写真パネルがみられました笑)

あんまりに素敵で感動すると同時に、これはフルフルパッケージだろうから、ここまでパーフェクトなリフォームはできないだろうなと、現実的な思考も頭をよぎりました。

2020年10月-12月:資金計画と物件探索

予算を決めて資金計画の検討をしつつ、物件の探索を進めていきました。

前者も色々ありましたが、オノヤのご尽力もあって何とか目途は立ちそうになりつつあったものの、物件をどこにするかで中々決定が難しかったです。

忘れてしまっているかもしれませんが笑、あんなでも左心低形成症候群のあっくん。通わせようと思っている小中学校からの距離を考慮する必要があるから、話はそんなに単純ではありません。

物件探しは難航します。

あっくん:優柔不断ですね!

おとーちゃん:否定はしませんが、今回はあなたのためでもあります ^^;


2021年1月-2月:物件探索の難航

あっくんの身体のこともあるので、場所は重要。でも、その場所がまぁまぁピンポイントで、なかなか見つからない。

さらに、仕事やプライベートでもバタバタしていた中で、住宅にあまりリソースがさけなくなってきていた...そのとき!

ご縁で、そのピンポイントな場所で、お譲りいただける可能性が浮上!

2021年3月-5月:物件発掘!

あぁ、この時期、博士論文の執筆や、転職、プチ引っ越しがあったりで、目が回っていた記憶があります。

とは言え、人生で一番大きい資産調達。気を抜きたくなることもたくさんあったけど、安易な妥協はせずグッと引き締め直す。

さらに!運の非常に良いことに、ちょうどコロナの影響がダイレクトに悪さをしてくれて、色々なことを早急に決めるべき状況にありました。

なんと、モリケン家族らしい展開でしょう笑。

納期や予算のリスク低減を優先して、ガガガー!って Fix させたんだったな。今となっては懐かしい。

多少はコストに目をつむらなければならないのは、ケチ...倹約家の私にとっては痛手でしたが笑、家族が安心してくれることを思えば、安いものということですね。

不動産

物件売買に向けて諸般の手続きを粛々と進めてまいりました。

・売主の方と金額やタイミングについて協議
・契約内容の精査
・ハウスインスペクション
・その他もろもろの事務手続き


といった話を進めました。ここでも色々ありましたが、金額もなんとか Fix し、引き渡し時期も 8月としてことを進めることに。

リノベーション

一方で、リノベーション担当の方もつけていただき、こちらも同時並行で進めることができました。 オノヤは不動産担当と密に連携して下さってくれていたので、非常にスムーズに物事が進むのがありがたかったです。

・私たち家族の趣向やライフスタイルと担当者と共有
・ざっくりとした間取りや外構のイメージを共有
・リノベーションの概算見積り


この時ちょうどコロナの影響でウッドショックが懸念されていた時期でした。さらに、半導体ショックも懸念されていたため、さまざまな家財機器が調達困難になる可能性が浮上していました。

そこで、可能な限り早く全体構想を Fix させ、事前に確保できるものは代理店やメーカに調整していただくよう、ご協力いただきました。

まだ物件も引き渡されていない中で、決め事をするのは難しいところもたくさんありました。そんな状況でも、オノヤさんは、私たち心配性一家のわがままをよく聞いて頂き、社内でも各所に融通してくださりました涙!

2021年6月-7月:コストカット

予算超過

リノベーションのプランニングを詰めていました。

最初、私たちが予算を気にせず、無計画に好き勝手語った内容で見積りを出していただいたのですが、これがヤバい。

目玉が飛び出るほどの金額!笑

予算も資金計画もあったもんじゃない笑。ムリポ!まずは、いかに自分たちがあほだったかを実感!

コストカット

というわけで、資金計画に合わせてケチケチ政策...ではなくて現実的な打開策を検討することに。

それはもう、バッサバッサ削りました笑。

贅沢や見栄っ張り感の漂う余剰なアイテムから、とにかく片っ端から埋葬。ここまでは分かりやすい。

それでも予算超過。あー、もう!どうするどうする!

耐震や断熱でのコストカットも提案されましたが、安易に妥協できない項目なので、ここにも限界があります。例えば、使用頻度の小さい二階の耐震を削ることで大幅なコストカットが期待できるようでしたが、それは私たちの価値観にそぐわない。いくら二階とはいえ、あっくんの寝室もあります。ここをケチるわけにはいかないのだ!

もう細かいところでもいいので、とにかく少しでもコストカットできるところがないかを相談しました。一項目数万円であっても、きちんと積み上げれば山となるはず。

・外構は可能な限り自分で引き取る
・窓の数 or 面積を減らす、窓のモデルを用途に合わせて調整
・部材の相見積もりを取って少しでも安価なものを選定
・その他いろいろ


この地道な緊縮政策により、何とか手に届く範囲の予算に収まりました。

あー、良かった!

あっくん:やっぱりケチですね!

おとーちゃん:先立つものがないんです!なりふり構っていられませんから!笑


2021年8月:物件引き渡し!

いよいよ、物件の引き渡し!

いやー、最初にオノヤにコンタクトを取ってから、ここまで1年かかりました。それでも、不動産とリフォームと同時に手掛けているオノヤでなければ、もっと多大な時間を要していたことでしょう。まずは一山超えたことに一安心。

とはいえ、これでようやくスタート地点です。

ここからがリフォームの本番なわけですから!

おわりに

というわけで、いよいよ物件のリフォームが始まる局面となりました!

まだまだ決め事がたくさんあったけど、トータルサポートのオノヤさんのおかげで、リフォームへの引継ぎもスムーズそのもの。この点、クライアントの私たちが取り次がなくてよいのは、超助かりました!


あっくん:いよいよリフォームですね!はやくはやく!

おとーちゃん:まだまだ決め事もいっぱいありますし、焦らずまったり、でも確実にね!^^


あっくん、引っ越す!

※一度誤って下書きを公開してしまっていたようでしたので、改めて更新しました。

ようやく暖かくなってまいりましたね。

どうも。相変わらず能力不足で余裕のないモリケンです。

あの退院後の束の間の安らぎが懐かしいばかりです。

さて、タイトルの通り、あっくんがいよいよ引っ越しを果たしました!

前のエントリで小出しにした通り、ダサダサオヤジの柄にもなく一軒家を購入するに至りました。

こんな感じ

家族のライフスタイルや価値観を勘案し、超コスパを優先しつつ、新築を上回る耐震性能をはじめとした徹底した機能性の追求と、予算内で実現できる範囲で意匠性の極大化を図るという、贅沢ながらもリーズナブルで、超納得のいく住宅取得となりました!

人生最大の買い物ですから、納得感大事!


あっくん:新しいおうちですね!もっと早く買ってくれれば良かったのに!

おとーちゃん:無理言わんでくださいよ!そんな安易にできる買い物ではないんですわ笑 ^^;
それにしても、いろいろ大変でしたが、ようやく引き渡しにこぎつけましたな ^^


いいのか悪いのか、あっくんは新しいおうちが好き過ぎて、外出するより家で遊ぶ方が好きになってしまいまして、引きこもり気味です笑。 まぁ、コロナ禍なので、良しということにしておきましょうか笑。

そして、満を持してお庭をゲット!


あっくん:外で食べるメシはうめー!なんでもっと早く庭を出してくれなかったんですか!?

おとーちゃん:だから、そんなドラ〇もんの道具みたいに気軽に出せるもんじゃないんですって笑 ^^;
それにしても、いつもフライングして、親を待たずして一人で食べ始めますね ^^;


庭に関しては、とにかくメンテナンスの負荷を低減したいので、全面に防草シート、砂利と人工芝を敷きました! もちろん、コストカットのため調達から施工まで、自分でできることは自分でやる!笑

最近は人工芝の端から生えてくる草がしつこいので、端っこの領域に固まる砂を敷き詰めて、できるだけ草が出てこないように処置しています。あまりやると腰が痛くなりそうので(オッサン笑)、少しずつやっていきます笑。

とりあえずこのお庭、走り回るか、日向ぼっこするか、ストライダー乗り回すか、ご飯を食べるか、アリや虫をおっかけまわすか笑、くらいに使っています。

あ、家庭菜園もプランターで少し始めましたが、防草処置が終わって余裕が出てきたら、もう少し色々育ててみたいと思います。

ざっくり経緯

実はこれ、中古物件です!

中古で建屋を購入し、フルリノベーションしました!

資産化

もともと、ずっと賃貸住宅に住んでいて、戸建てに引っ越したいという意思がありました。

家賃を経費で溶かすより、資産化したいという、まぁよくある一般的なもったいない欲望が沸々と湧き上がっていました。もちろん早ければ早いほど溶かす費用を最小化できるのですが、そんなに安易に決めてよいことでもないですよね。

タイミング

住宅購入をするタイミングを決めるのは、そんなに簡単じゃないですよね。

ライフスタイルに合わせて可処分所得の設計や、年収に応じた借入限度額との兼ね合いがあるので、このタイミングが早いと頭打ちが低くなっていしまいます。

その時のキャリアと家族構成を加味して住む場所を決めるという超重大な意思決定もはらむので、安易に流されるとライフスタイルの妥協度が大きくなりすぎて、QoSが爆下がりしまうリスクもあります。

ということもあって、単に損しないために早く決めようなどと、コスト面だけで簡単に割り切れるものでもなく、タイミングを判断するというのも、実はかなり難しいんですよね。

賃貸住まいでの制限

一方で、賃貸住まいで子供がいると、近隣住民へ気を遣う必要があったり、育ち盛りのあっくんを伸び伸びと遊ばせることができなくなっていたので、彼の成長を阻害してしまうのではないかと、心配になってきていました。

調査開始

そこで、時代に即して提供される諸々の住宅サービスを調査した結果、中古リノベーションのパフォーマンスが沸騰していることが分かってきました。

中古といえど、自分たちできちんとコーディネートさえできれば、新築以上の性能と意匠性を担保しながら、コストも極限まで抑えることもできます。

自分たち家族のライフスタイルや価値観を基に、冷静かつ論理的に要件を整理すれば、最もパフォーマンスの良い選択と判断できる材料がゴロゴロ転がっていたのです。

巡り合わせ

また、ちょうどタイミングよく、じぃじのお知り合いから物件についてお声がけいただけたというご縁もあり、場所もライフスタイル的にバッチシのところを、偶然見つけることができたのです。これも、巡りあわせですね。本当に感謝です。

中古物件+フルリノベーションについて

中古物件のメリットは?

大事なことなので何度も言ってしまうパターンかもしれませんが笑、安易に新築建売に飛びつくのではなく、きちんと要件を論理的に整理すれば、中古物件のリノベーションはかなりリーズナブルな選択となることが分かります。

もちろん、きちんと事前に調査をして、ライフスタイルに合わせた一定の条件さえ満たすことを確認しておく必要はあります。

・土地と中古物件については個人間売買なので消費税が発生しない(仲介手数料には発生するが、土地と物件に比べれば微々たるもの)。
・固定資産税・都市計画税が非常に安い。
・既に備え付けてある外壁やコンクリート(施工費用が高い)はそのまま流用できる。
・十分な経年により、土地自体がこれ以上沈下するリスクが少なく、柱の湿気や荷重による歪みもそれ以上発生しにくく、既に構造の全体が安定している。


など、コスト含めてメリット盛りだくさんです!

中古物件のリスクは?

もちろん、物件そのものの劣化リスクなど色々あります。解体に費用がかかるのも避けられないので、これは認識しなければなりません。 ただし、その分、既存の多くの部材が流用できるので、十分ペイすると判断しました。

さらに、今回はフルリノベーションなので、ほとんどの表面的なリスクは解体と施工によって解消できます。例えば、壁ぶっ壊して断熱材総入れ替えなので、断熱性については余計なリスクはありません。この点、我が家の意思決定だけです笑(あまり高い断熱材は変えないけど、そこそこのコストで性能の良い断熱材を選べばいいだけ。もちろん、予算内で笑。)。

問題は、耐久性と気候環境です。

ですので、基本構造、基礎、屋根裏を重点的に調べる必要があります。

この点、事前にハウスインスペクションに依頼した情報と、リノベーションメーカによるダブルチェックとシミュレーションによって、

・基礎が分厚く非常に頑健で、クラックもほとんど生じていないこと。
・基本構造は問題なく、劣化箇所については耐震補強工事によって新築を上回る性能を確保できること。
・湿気も少ないため腐食もシロアリ被害もほとんどないこと。


等々、私たちの要求基準を満たすことを確認!

フルリノベーションのカスタマイズ性は?

さらに、フルリノベーションなので、カスタマイズの幅が大きい!

既にある建屋の間取りをベースにレゴブロックのように構成を考えていくので、まっさらな新築に比べればましではあるのでしょうが、それにしても決めることがいっーーーぱいあって、それはそれで大変でした笑。

とは言え、その分裁量と自由度が大きく、決めていくのが楽しいし、納得感も大きい!リノベーションメーカと一緒に、安易な妥協することなく住まいを作り上げていく過程には、大きなやりがいがありました!

コストカットの余地は?

そして何より、コスト削減を自在にできたのが良かったです!大事なことなので何度も言いますが、コストカットの余地がいっぱいあるのです!

あっくん:ケチですね!

おとーちゃん:いやー、耳が痛いこと言わんでください!笑 ^^;


とにかく自分の裁量でほとんどのことを決められるので納得感が大きいし、意匠性も自分好みに変えられるのでそれ自体が楽しい!

・ ライフスタイル的に不要なもの、変な欲を出しかねない付加機能等は潔くバッサリ切り捨て。ごちゃごちゃさせず、シンプルで洗練させることを優先。結果としてコストダウンに直結。
・外構など自分でできる作業もごっそり引き取り、とことんコストカット。
・住宅エコポイントや楽天ポイントなどの還元を最大限に活用し、部材や家具家電の調達コストも徹底的に削減。(ハウスメーカに頼むと、いちいち仲介料を取られたり、過剰な意匠性によりコストが沸騰しがちなのがうまくない笑。)
・削減したコスト分を、(宮城なので)断熱・耐震性能向上のために最優先でガッツリ投資。私たちのライフスタイルに合わせるためのカスタマイズであれば、長期的な機能性を重視してこちらも妥協せず実施。
・浮いた予算内で、可能な限り身の丈に合った意匠性も追求。


といった感じで進めました。このように、住宅全体にかかる費用のポートフォリオを、予算とライフスタイルに合わせて優先度をつけ、自在に設計できるのも大きなメリット。

あっくん:やっぱりケチですね!

おとーちゃん:うぅ。せ、せめて、倹約家と呼んでいただきたい!笑 ^^;/p>


ハウスメーカの紹介

今回、不動産の仲介からリノベーションまで一貫して、オノヤさんにお世話になりました。 www.onoya.com

担当者の対応が素晴らしく、大変心地よく取引ができました。おかげさまで、家づくりがすごく楽しかったです。 オノヤには本当に感謝しかありません。アフターケアも素晴らしいです。今後も末永くお付き合いしたいハウスメーカです。

オノヤの皆様の名誉をたたえ、レビューも貼り付けておきます。

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おわりに

新しいおうちができた過程も、例によって気が乗ったときに書こうかなと思います!(書かないパターンのフラグ笑)

それでは、あっくんとの新居での生活、まったりとお見守りいただけましたら幸いです。


あっくん:これからは、新しいおうち編ですな!

おとーちゃん:そうですね!相変わらずイタズラばっかりで、毎日ドタドタ走ってギャーギャー騒いでいるようですが、それをしてほしいからおうちを買ったので、本望です (ToT) その調子で伸び伸びやってくださいな! ^^


2022年明けましておめでとうございます!!

明けましておめでとうございます!!

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あっくん:去年も色々ありましたな!

おとーちゃん:えぇ、それでも何とか、乗り越えることが、できている!と信じている!^^


はい!例によって、ブログをさぼっているグータラおとーちゃんです。 (そろそろ家族から「まだ更新しないの?」的なオーラが漂ってきているような、いないような気がしているのは、ここだけの話にしておきます笑)

というわけで(←どういうわけだ)、さっそく最近のあっくんの様子を振り返るのコーナーを執り行います!

5歳の誕生日以来、溜まっている分を、ポンポンだしていきますね。

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2021年の振り返り残件!

七五三

なんと!あのちっちゃい泣き虫のあっくんが、七五三を迎えたわけでございます( ;∀;)

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あっくん:どうすか!伊達政宗です!

おとーちゃん:いやはや、撮影当日は泣いてばっかりだったのに、いい写真に仕上がりましたね^^ 感無量です。


運動頑張るぜ!

あっくん、今は運動制限がないので、やれる運動はなんでもやっちゃいますよ!

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あっくん:ストライダー!運動会!

おとーちゃん:練習頑張ってるね!(運動音痴のおとーちゃんの血のせいで笑)よたよた走りだけど、ちゃんとメダルもらえたね^^


秋の思い出

去年からおとーちゃんは本当に宮城で過ごせるようになったから、家族で色々なところに行って、思い出をつくれるようになったね ^^

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あっくん:アンパンマンミュージアム!動物園!温泉!

おとーちゃん:楽しかったねー!^^


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あっくん:科学館!水族館!

おとーちゃん:本当、科学館の歯車が好きだよね ^^;


地下鉄ブーム!

あっくん、地下鉄が好きすぎて、毎週末、地下鉄にただ乗り続けております笑

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あっくん:ちかてつだいすきー!

おとーちゃん:あまりにも好きすぎて、もう仙台の路線と駅全部おぼえちゃったね ^^;


クリスマス!

あっくん、ひらがなカタカナを覚えたので、はじめてサンタさんにお手紙を書けました! 牛乳と白い恋人を置いていたら、サンタさんが来てくれたね!

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あっくん:軽トラックのおもちゃキターーーーーー!!!

おとーちゃん:お利口さんにしていたから、もらえたんだね!^^


大食い小僧!

あっくん、とにかく食う!肉も魚も野菜も、なんでも食う! 特に麺類と寿司はヤバい!笑

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あっくん:ラーメンとうどん、たまらんですね!

おとーちゃん:グルメで困ります ^^; あの入院の日々を思えば、ぜいたくな悩みですね!


雪遊び!

今年も雪遊び!おとーちゃんの実家は雪が多い地域なので、いっぱい雪で遊べるね ^^

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あっくん:はやぶさ・こまち最高です!

おとーちゃん:おとーちゃんの実家に行くときには新幹線に乗るのが楽しみだね!^^


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あっくん:雪が深いと歩きにくいですね!

おとーちゃん:今回はお試しだったけど、今度はもっとでかい鎌倉作ろうね!


iPad でいたずら

iPad で気づいたら色々ないたずらをしていますな ^^;

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あっくん:自撮り!

おとーちゃん:メモとかカメラロールがすさまじいことになっているー!


新しいおうち

モリケン一家も満を持して、新しいおうちを建てることになりました! 宮城に生活拠点を構える覚悟を決めました。今年の春には引っ越しの予定です。

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あっくん:ちゃんと作ってくれているかチェックですね!

おとーちゃん:現場監督任せた!よろしく!^^


おわりに

という感じで、誕生日以降の2021年の振り返りと、新年のご挨拶となりました!

今年もゆるーりと更新をするこのブログを、生暖かくお見守りいただけましたらと思います。

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あっくん:ひーん!

おとーちゃん:お兄ちゃんになったアピールばっかりしたけど、まだ下らないことで泣いちゃうことが多いから、また今年の成長に期待ですな ^^


あっくん、5歳になる!

今年の仙台の夏の涼しさに、そこはかとなく物足りなさを感じているモリケンです。

暑いのが大好き!

という前置きはさておき。

あっくんが無事に5歳になりました!あの手術の日々を思い起こせば、こんな日が来るなんて幸せこの上ございません ^^

あっくんもおとーちゃんも、そしてなんとばぁばも 8月が誕生日なので、みんなでお祝いしました!

というわけで、あっくん5歳記念の記録と、夏の思い出をちと綴ろうと思います。

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あっくん:5 歳になりましたよ!

おとーちゃん:おめでとう!!!おとーちゃんは 35 歳です(;^_^A


お祝い

誕生日ケーキは、あっくんの大好きなカーズのキャラクター!

マックイーンとかメーターとかメジャーなところではなくて、途中で出てくる暴走族のキャラクター(スノット・ロット、ブースト)のリクエストで、デコレーションケーキを作っていただきました ^^

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あっくん:なんかつぶれてますよ!

おとーちゃん:おとーちゃんが冷蔵庫から出して、テーブルに持っていく途中でひっくり返して落としちゃったんです。。。おっちょこちょいで、ごめんなさいね ( TДT)


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あっくん:焼肉!

おとーちゃん:おいしかったねー!


夏の思い出

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あっくん:お水遊び!

おとーちゃん:キャッキャして楽しいねー!


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あっくん:プール!

おとーちゃん:夏の風物詩!


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あっくん:恐竜展!

おとーちゃん:ちょっと怖がってたけど、楽しかったね!


おわりに

ということで、またペトペト思い出写真を貼り付けるだけの簡単な報告になりました!

とにもかくにも、あっくんが 5歳を迎えられたことを、とても幸せに思います ^^

またなんかの節目に、時間が空いて、気が向いたときに、報告しますー!(オイ

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あっくん:なんかみんな盛り上がってますね!

おとーちゃん:そりゃそうっすよ!本当におめでとう ^^


おとーちゃん、博士になる!

モリケンです。

あっくんが元気なことが、何よりだと思う日々です。

おとーちゃんとアホな遊びをして、キャッキャと無邪気に満面の笑みを浮かべてくれるのが、至福の時間です。

そんなアホなおとーちゃん。2021年3月に、働きながら博士号の学位を取得しました笑。業務とは異分野なので、業務時間外で研究して強引に取りました笑。

経緯

私は、あっくんが生まれる前から、社会人博士課程に就学しておりました。なんでわざわざそんな負荷をかけてまで、働きながら大学院に進学をすることにしたのか?

まず、新卒で入社した、まぁそこそこの規模の企業で、配属ガチャで見事に飛ばされました(旧帝大の修士卒で、学会賞で複数回受賞までした研究領域が、その会社の主力製品とピッタリマッチしていて、しかも新卒採用数が50人くらいで事業部数も4つだけという、サイコロで振っても当たる確率高そうな案件でも、個人の意思と努力とは無関係に、全く専門も活かされず、英語を全く使う機会もなく、興味も希薄な部署に盛大に飛ばされます笑)。

とは言え、絶対にあきらめたくなかった!「ロボット博士になる」という小学生の時からの夢をかなえるべく、わざわざ大学院まで出て、プライベート捨ててTOEIC400点という糞みたいなスコアから、全然スコアが上がらない1年半近くの間、枕を濡らしながら夜な夜な勉強して、なんとかTOEIC900まで底上げしてアメリカに留学してコンピュータサイエンスとプログラミングの勉強をして、現地でも帰国後も、寝る間も惜しんで死に物狂いで勉強と研究をし続けてきたんです。

絶対に挽回したかった!一度きりの人生、絶対に後悔したくなかった!会社の都合なんかで自分の人生をないがしろにされるわけにはいかない!!!

だから、業務と全く異分野でもよかった。半年以上かけて上司をめっちゃ説得して、役員と本社の決済までもらって、ゴリ押しで社会人博士に進学したんです。今思えばすさまじかったな笑。

ところがその半ばで、あっくんの病気が発覚。当然こどもの治療を優先するために(命には代えられないので)、途中休学や休職を挟みましたが。あっくんの治療が落ち着いてきた辺りで復学して、業務時間外に夜な夜な目をこすりながら研究と論文執筆をして、何とか学位取得にこぎつけました。

そんなやり方になってしまったので、6年もかけることになってしまいましたが、どうにかこうにか博士学位論文を仕上げることができました。

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絶対にあきらめたくなかったんです。あっくんの病気のせいで博士が取れませんでした、なんて言いたくなかったんです。

そもそも博士ってなんだ?

博士ってなんだよって話ですが、Wikipedia によると(この時点で博士あるまじき行為ですが笑)、

博士 (はくし、: PhD 英: Doctor's degree ドクター・ディグリー)は、多くの国の高等教育機関・体系の中で与えられる学位のうち最高位のものである

と書かれている通り、世界に現存する学位としては、原則としてこれ以上のものはなく、順位付けをするなら全世界的にも最強レベル?らしいです。なんで、まぁマニアとかオタクの世界で、要は変態です笑。更なる高みを目指すなら、当分野で研究を深めながら、異分野でも博士号を取ることになります。(ここまでくると、天才の所業)

あと、世の博士を弁護するべく。博士はなんでも知っていると思われがちですが、どちらかというと自分の専門のことしか分からないもんです。なんで、物知りなんかではなく、知っている領域に偏りがある、というのが比較的正確です。ということから、余計にオタッキー感がプンプンしますね笑。 逆に、常識が希薄なので(私もね笑)、余計に変人なわけです笑。

あと、これも良く勘違いされますが、博士課程って、「授業いっぱい受けて、勉強してテストを受けるような単位」はほぼ皆無なんです。「教科書とか論文を読んで勉強する」なんて、研究するための手段でしかないんだから、自分でやるのが当たり前じゃゴルァ!授業で教えてもらうなんておこがましいんじゃ!

と言った具合です。(意訳だが、そんなに外れてはいない。)

じゃあ博士学生って何すんだ?

じゃあ何をするのかって?かいつまんで言うと、「教科書の内容を覚えてテスト問題を解くこと」ではなく、「教科書に新しいページを追加するに値するような全く新しい真理を、客観的・科学的指標に基づいて検証し、世界に向けて公表する」のが、博士の役目です。

「これまでの歴史で誰も見つけていなかった事実を世界で自分で初めて見つけて、それが他の誰にも行われていないことであるのか?今世界ではどのレベルまで達しているのか?を調査し、自分で仮説を立てて、自分で実験計画を立てて、自分で実証して、自分で発表して、自分で論文として書き上げる。」

大学生の学部生までとは、全く異なる取り組みが求められる世界なんです。

そうだとしてもここまでは、まぁしんどいけど、しんどいなりに楽しさもあるものです。あ!と思いついたアイデアを具現化することが、一応成果として認められるわけですから。本当の地獄はここからです。

「師匠や世界中のプロの諸先輩研究者の方々からそれはもう容赦なくボッコボコのフルボッコにされながら、泣きべそかいて(一般的には)余裕で100ページを超えるような論文を書いて、またボッコボコにされて」

みたいなことをします。国際会議で英語で発表して、英語でボコボコにされて、英語で反論します。いやいや、ここが俺の主張したい点なんだ!理解しておくれ!ってやつ。とは言え、各界のプロなので、おっしゃる指摘は正しいのです。そこで発見された誤りやフィードバックについては、真摯に受け入れて、国際学術論文投稿時にそのレビュー内容を反映させます。

そして、学内では最後に

「公聴会と呼ばれる通過儀礼でトドメのロケットランチャーを食らって瀕死になっても、痛み止めとカンフル剤を補給して絶対あきらめないで這い上がって論文を書き上げて提出する!!!」

というハードゲームを乗り越えねばならない。こんだけやっても

「いやいや、やっぱ博士論文としては物足りない。外部発表の実績も足りない!」

ということになれば、あっさり留年である。最悪は学位を取れないまま修了である。卒業年度が云々だから、という学部生や修士ばりの出来レース感は弱い。

そこを何とか、と実績でちゃんと落としどころをつけられて初めて、世界的に認められる研究者としての運転免許証である博士号(Ph.D.)がもらえるわけです。

この博士学位論文「パーティクルフィルタによる計測誤差の低減に関する研究」こそが、免許を得るための前提条件でした。北九州地方に住んでいた時、たまたま近くに良い研究を行っている先生がいらっしゃり、弟子入りすることに。

それにしても、改善の余地がまだまだある論文です。永遠に終わる気がしない(だから研究なのでしょうが笑)。指導教員の魔法がなければ、このクオリティに至ることはなかった。。。自動車免許みたいに取れればどんだけ楽だったろう💦(おい)

特に日本では、博士?だから何?という伝統企業が多いので、なんとコストパフォーマンスの悪い学位なのです笑。

そんなんだから、「博士の学位とは、足の裏の米粒」なんて言われてしまうわけです。その心は、「取らないと気持ち悪いけれど、取ったとしても食えやしない」という意味です。うまい、うますぎる。わざわざ数年という時間と、安くはない学費と、メンタルを犠牲にして学位を取得しても、伝統企業では全くプレミアムが付かないのだから、まさにこの通りなのである。

(逆に、海外企業、外資系企業、スタートアップ・ベンチャーまで射程に入れたうえで、経営者が誠実であれば、きちんと博士号プレミアムが認められやすいので、投じたコストを回収できるだけのリターンが得られる見込みが高いです。)

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あっくん:なんともドMな世界ですね!

おとーちゃん:性根がどMなので ^^; あなたもいかが?笑


まぁ、てな世界観ですので、もはやドMブラックなわけです笑。

その分、博士号取得後は、少し景色が変わると言われるのは、分からんでもない気はしなくもないです(オイ)

そんだけしんどい思いをしても、日本の総合職キャリアでは博士を取ったからと言ってどうということはないでしょう。

が、専門職キャリアや外資系キャリアにおいては、研究者としての前提条件としての切符を手に入れたと言えます。

海外に行くときの飛行機に乗るときや、ホテルのチェックインで、敬称を Mr. ではなくて、Dr. と書くだけで、待遇が変わるようです。(コロナ以降海外行けてないので、経験ないですが笑) 海外行きたいー、英語使いたい―。

何はともあれ、協力してくださった皆さんには、本当に感謝の思いでいっぱいです。

記念撮影

私の父に博士号取得に関して報告したところ、せっかく学位を取ったのだから何か買わせて、と。

私は、別にそんなもんいいから、飯とか食べて思い出にしよう、と。

父曰く、いいや、何か記念に形に残るものにすべし、と。

という類のやり取りの末(どんなやり取りだ)、最近少しずつ日本でもなじみが出てきた、博士号取得者向けのアカデミックローブを購入してくれたので、それを着てあっくんと記念撮影。これまたありがたい時間でした。

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あっくん:調子乗った格好だな!

おとーちゃん:親孝行にはなりましたよ、はい ^^;


単なる私側の都合なので、あっくんはぐずりまくりで、家族からも早く終わらせてくれオーラ万歳だったので笑、申し訳ないって感じでした💦笑

おわりに

私が好きな表現で、米国英語で「Commencement」という言葉があります。これは、「卒業式」という意味でつかわれるのですが、語源は「始まり」なんです。

つまり、学位を取ってセレモニーでお祝いしてあー終わり!という日本的な「卒業」とは逆ですね。だって、新卒で入社した瞬間、待遇の良い企業を選択してしまったら最後(士業や資格をベースとして専門職キャリアは別)、総合職でも一般職でも、あとのキャリアは全部会社任せ。大学で学んだことの専門なんて全く使わなくていい。

(じゃあ何のための高等教育機関か?なんのためにリベラルアーツを重んじる総合大学を乱立したのか?そのうえで専門特化のために大学院重点教育もしたはずでは?形式だけでなく、もっと本質的にこの壊れた構造を見直すことが、この国や未来を担う後世のためには必要だと思う、という、何かを解決できるわけでもない評論はやめておき笑、納税者としての参政権を行使し、おとなしく選挙で投票します笑。)

何はともあれ、卒業した後こそが「始まり」であり、本当の勝負なんです。

昔の学歴や成績でマウントを取るなんてもってのほかです。大人になれば、いかに仕事で他の人に貢献できたかが大切になります。

ここまで培った技術や知見を、いよいよ社会に還元して、人々に貢献する段になったのだから、もっともっと精進しないといけませんね!

というわけで、おとーちゃんの博士に関する報告になってしまいました笑。

まぁ、たまにはいいか笑。私が筆者ですし、あっくんも絡んではいる笑。

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あっくん:あんまり長話に付き合わせないでください!

おとーちゃん:はーい!とはいっても、これまた巻き込んじゃうんだな、おとーちゃんは!(こんなことして、知恵のついてきたあっくんと遊ぶのが楽しい笑)これからも変なこと、馬鹿なことしていっぱい遊ぼうね♪


あっくん、2021年春も元気です!

どうも、モリケンです。

あっくんは元気です!したがって、報告します!

虫取りデビュー!

公園で虫取りしたぜ!

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あっくん:モンシロチョウ捕まえたぜ!

おとーちゃん:しばらく眺めて逃がしてあげたね ^^


しまじろうワーク!

しまじろうワークも好きで熱中するあっくん!

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あっくん:ワークやりまくるぜ!

おとーちゃん:字を書いたり、シール貼ったり、楽しいね ^^


自撮りいたずら!

iPad を使いこなすようになってきたあっくん。

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あっくん:自撮りするぜ!

おとーちゃん:勝手に覚えて、勝手にスキルを習得していって困ります ^^;


父の日!

父の日のプレゼントありがとう!

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あっくん:手紙書いたぜ!

おとーちゃん:ありがとう (ToT)


治療も順調!

左心低形成症候群の治療の経過も順調です!

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あっくん:こども病院楽しいぜ!

おとーちゃん:メルヘンチックな遊具がたくさんありますね ^^


おわりに

というわけで、今回もあっくんが元気でしたという報告でした!

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あっくん:どんどん成長するぜ!

おとーちゃん:おかげさまで、お主が元気でありがたいですわ ^^ これからも元気におっきくなろうね!